特に昨今では各業界で「ブランディング」の必要性をよく耳にしますが、

皆さまは「ブランディング」と聞くと、どのようなイメージを持たれていますか?

◆分かっているようで分かっていないなあ!?

◆面倒臭そう

◆なんか、難しそう・・・

◆それって本当に必要なの!?

など様々だと思いますが、これからの次代「ブランディング」は必要不可欠なものになってきます。

しかし、世界から見ると日本は経済大国 世界3位にもかかわらず
「ブランディング」が下手な国として有名です。

生産人口が多く、競合も少なかった時代は「ブランディング」を行わなくても国内ではモノは売れていましたが、生産人口の減少や競合過多、海外進出の現在だからこそ「ブランディング」の必要性がより重要になってきました。

では、「ブランディング」とは昭和になってから出てきたのでしょうか?

いえいえ!!
実は、最低でも450年前から「ブランディング」はあったのです。

それを行った有名な人物こそ、織田信長です。

 

1567年、信長が34歳の時に
「天下布武」を掲げ、天下統一を目指しました。

「天下布武」とは
‟戦を止め、民を豊かに、そして安心して暮らせる世の中を創る”を
大義名分にし、天下統一に向け、何万という兵を統一させ戦に勝利し続けました。

この、「天下布武」こそが「ブランディング」であり、
信長のアイデンティティ(存在意義・個性・特徴・差別化・メリット)なのです。

それが今、とても必要だと言われているのです。

企業や施設や商品などに「アイデンティティ」が求められているのです。

それが無いと、人は選ばないし、購入もしないのです。

だからこそ、ブライダル施設や商品(結婚式)の「ブランディング」を行ってください。

そうすれば、

 

などのメリットを得ることが出来ますので、勇気ある一歩を踏み出してみてください。

私たちは、チャレンジされる方を成功に導けるよう、
全力でサポートいたします。

 

これからも地域で勝ち続けることが
結婚式をして頂いた新郎新婦への恩返しだと思います。
施設様と共に <結婚式の素晴らしさ>を多くの方に
伝えていくことが出来ればと思っております。

 

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